2007年9月5日水曜日

イントラレーシック

イントラレーシックと一般的なレーシックの違いは、フラップ(角膜に作るフタ)の作成方法にある。レーシックは、マイクロケラトームという装置でフラップを作成する。
イントラレーシックは、コンピュータ制御によってフラップを精密に作成する。

一方、イントラレーシックは、コンピュータ制御によりフラップを作成するので、断面も部分もといわれている。
イントラレーシックは、従来のレーシックにくらべてよりフラップをうすく正確に作成することが可能であるので、その分角膜実質層を削りとれる量が増え、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することが可能となる。

桑名でレーシック
四日市でレーシック
ソン・イルグク

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